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サイト編集、管理者(pyonmizu)へのコンタクトメール

サイト編集管理者の紹介
・ハンドル名:pyonmizu
・アマ3級
・在 東京
・他に出入りしているサイト「短波と長波帯のワッチ」(mixi)など
・電子機器を扱いますが、職種は無線関係ではありません。NTTさんとも全く関係ありません。
・MAILを頂ければ確実にご返答致します。(サイトとは無関係の内容を除く)

☆NTTの長短波送受信施設
札幌(烈烈布、琴似)、落石、七重浜、函館、銚子(椎柴、小畑)、新潟(大潟、内野)
検見川、臼井、横浜(大楠)、舞鶴(五老、志楽)、神戸(深井、明石)、潮岬(塔石)、大分、長崎(愛野、有馬)
福岡(新宮)、名瀬、知名、与論 小笠原父島 その他
公社時代の非常用短波無線機(TS-102,TS-301)

☆KDDが短波を扱っていた時代の情報
・小山、北浦、上野、小野、上福岡、小室、河内の 画像、当時の情報

☆通信社系の同報通信
共同通信の第一同報、時事通信の第二〜第七同報の

・停波した年日時
・具体的送信内容

☆海上保安庁のJNA固定回線について

・具体的内容

その他、漁業無線局、長中短波帯無線局、無線技術情報

公社、NTT、KDDなど上記施設にお勤めだった方、守秘義務にあたらない範囲で
送信所のエピソードなどお知らせ下さい。ご迷惑はかからぬよう注意しています。
アンテナや送信機の話など歓迎です。

銚子はもとより検見川、臼井など公社をはじめKDD小山など、
当時短波の職場で働いていた皆さんも、今では違った
職種に就いて居られることと思います。
しかし、いくら現在便利なコミュニケーション環境になっていても、
その礎にあるのは、短波などの無線通信に関わったみなさまの
ご尽力があるからだと思っています。
きっとあと10年も経たないうちに、日本無線の電子管式短波送信機を
(名崎無きあと、漁業無線局で活躍しています)調整できる人は現役では
居なくなってしまうでしょう。
そういった技術(どういう機械があって、どういう人々が、何を
やってきたのか?は歴史にきちんと残していかねばならないと
思います。例えばバイクの本田総一郎やソニーの井深 大の
やってきた事を歴史に残すように。
そのためにこのサイトも微力ながらも存在したいと
思っています。というかそのためにやっているようなものです。